四国のみち リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 27, 2016 道路にそって、「四国のみち」と書かれた石の案内があちこちにある。 お遍路さんが行き交う人々みちなのだろう。 お寺も神社も、ひとつの限られた場所に、いくつもいくつもあった。そしてここは阿波踊りの街。まちの真ん中に阿波踊りポスト。阿波踊り会館の前にはこんなベンチ。四国のみちを歩いてみたら面白い発見がたくさんあった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント 岸 泉2/28/2016 02:48:00 午後その土地だからこその発見があって、味わい深いものがあるようですね。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
できたぜ、楽譜! 6月 09, 2014 あるきっかけで、7年前から 和太鼓をやっている。 今度の出番は、エイサーのグループと この曲でコラボすることになった。 「走楽(らん)」 和太鼓用の楽譜がなかったので、 メンバーがCDを何度も聞いて、暗号化したものを 私が音符にしてみた。 昨日の練習で、エイサーグループと合わせて見たら、GOOD! やったぜ! これで行けると確信した。 でも、和太鼓の楽譜って、縦書きもあり、 暗号もあり、はじめは戸惑ったけど、 意外と おもしろい。 続きを読む
ワークショップのお知らせ 10月 26, 2016 年に一度のバザーで えのぐを使ったワークショップをやります。 どなたでもご参加ください。 お試し価格です。 日時 :10月30日(日) 午前11:00頃〜 場所 : カトリック加古川教会 内容 : 「手形ペタペタ」と「ミニ色版画」 料金 : 各300円 どなたでもご参加いただけます。 続きを読む
毬栗 Kastanie in der Schale 9月 26, 2014 毬栗(いがぐり)をいただいた。 はじめは黄緑色で、とげとげの丸い形をしているけれど、 時が満ちると茶色に変わり、はじけて中からこげ茶色の栗が顔を出す。 トゲは細くて痛い。 持ち上げようとすると、指に刺さる。 栗は何ゆえに、このようなトゲで自身を守る必要があるのだろうか? 樹の枝とつながっていたのはここ。 栗の樹は、太陽の光を受け、呼吸をし、大地から水と養分を吸い上げて生きている。 樹はこの時期に、枝を通して実をつけると決めた、この場所に養分を運ぶ。 もう十分、と思ったときに、樹は自ら、枝と実を切り離す。 毬栗は大地に落ちて、黄緑から大地の色になる。 その栗を見て私たち人間は、秋の気配を感じる。 十分に実が熟すまで、誰も近寄らないで! まわりのトゲはそんなことを語っているのかもしれないな。 続きを読む
その土地だからこその発見があって、味わい深いものがあるようですね。
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