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刈り取られた道

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ついこの間まで草が伸びていた風景。 きれいに草が刈り取られ… こんな風に見ると、ずっと向こうまで続いている道に見える。

秋の色

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何気なく通る道だけど、立ち止まって見てみると、ほら 街路樹の葉っぱの色が変わり始めた。 緑から黄色へ色づき始めている。 緑➖青=黄色? 水分(青)がぬけると黄色になるの? じゃあ、葉っぱが茶色になるのは水(青)と光(黄色)と熱(赤)??? 自然の中には、不思議がいっぱい。 そんなことを考えながら、この道を歩く。

始まりの太陽

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朝、ビルとビルの間から、太陽が顔を出した。 それはそれはまぶしい光を 四方八方に広げながら。 今日は雲ひとつない青空が広がっている。 毎日繰り返される光の時間と闇の時間。 太陽があらわれることで、闇の時間が終わり、光の時間が始まる。 始まりの太陽は私たちにたくさんのエネルギーを与えてくれているような気がする。

朝の空

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昨日の夜は、嵐のような雨と風だった。 でも朝になるとまた、青空が顔を出した。 この空を見て、今日も一日がんばろうと思う。

赤と白

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真っ赤なヒガンバナを見つけた。                                          こちらは初めて見た、白いヒガンバナ。      

いもほり

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ちょっと早いけど、試しにサツマイモを掘ってみた。 大きないもがふたつ。そして・・・ これから大きくなろうとしている小さな小さないもが、たくさんついていた。 これらの小さないもが大きくなるまでには、後1ヶ月ぐらいかかるのかな。

療法士☆対話の時間のご案内

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療法士のみなさんへ  今年最後のご案内となります。  11月は「色彩環」です。  みなさまのご参加お待ちしております。   療法士の勉強会 療法士☆対話の時間 療法士のみなさん、いかがお過ごしですか? 今年最後の勉強会のお知らせです。 今回のテーマは、色彩環 。 赤、青、黄のいずれかの色から始まり、ひとめぐりしてまた元の色に戻る間に 私の心は何を感じるのでしょうか。 色彩に信頼を置きながら私をあらわし続けることは、 療法士として立っていくためだけでなく、 私が私として生きる上で、欠かせないことなのではないかと思うのです。 毎回、3~4人ぐらいの仲間で集まってさまざまな色彩心理学療法に取り組み、 対話の時間を持っています。 いつも、どんな作品や対話が生まれるか、 わくわくしながらこの時間を迎えています。 また、対話したことを持ち帰ってことばにすることで、この時間で行ったことをふりかえることができるだけ でなく、 今まで知らなかった自分に出会うチャンスがあるかもしれません。 ことばにしたことを分析レポートとして提出すると水木先生が見てくださいます。 レポートは任意ですが、提出期限があります。 どなたでもご参加ください。       開催予定日 11月14日(土)13:30~15:30「色彩環」   ☆場所:珈琲処ばうむ3階    神戸市中央区元町通り1-2-8 TEL 078-334-7030 ☆参加費:2,000円 お手持ちのえのぐをお持ちください。 ☆定員:5名 ※お申し込み、お問い合わせは、上記電話番号またはメール  setsuko.cpt@gmail.com まで ※それぞれの講座の2日前まで申し込みを受け付けています。 レポートについて 内容:自己分析と、相手との対話と分析 提出方法:メール、郵送、持ち込み 提出先:神戸市中央区元町通り1-2-8 珈琲処ばうむ高橋水木先生宛 color-psychology@nihon-shikisai-shinrigaku.com 締切:「色彩環」12月2日 (水 ) 必着